2015年12月04日

浜松楽器博物館ー2

上記の写真icon207は「浜松楽器博物館の西洋鍵盤楽器コーナー」です。写メicon82ゆえ良い写りではありませんがicon15face14、文章で書くより、より雰囲気を理解していただけるかと思いますface02

たくさんの楽器が展示してあり、音色のサンプルを聴ける楽器は全て聴いて、構造の説明をじっくり読みました。
ほんとうに「百聞は一見に如かず」、図鑑などで見たりして勉強はしましたが、やはり実物を見る事にはかないませんねface06

もちろん博物館は、西洋鍵盤楽器jだけではなく、世界各国の「アジア・アフリカ・南北アメリカ・日本などの」楽器が展示してあります。私が滞在していたエクアドルの楽器もあってとても懐かしかったですface01

じっくり見て説明書きを読んでサンプルの音色を聴いていたら、1日あっても時間は足りないでしょう。まだまだじっくり見ていたかったのですが、東京へ行く新幹線icon144icon146の時間が迫ってきたため、後ろ髪を引かれる思いで博物館を後にして、浜松駅へと向かいました。
今度は丸1日かけてゆっくり見学したいですface02



同じカテゴリー(レッスン便り)の記事画像
チェンバロ・ピアノ教室の概要
フレミッシュのチェンバロ教室
ピアノとスピネットの音楽教室
フレンチのチェンバロ教室
生徒さんのFBより(教室ご案内)
勉強会2018・・・皆さんのコメント
同じカテゴリー(レッスン便り)の記事
 Best of Classic公開収録2018 (2018-07-02 17:18)
 ロシア・ナショナル管弦楽団2018 (2018-06-25 17:20)
 Beetoven詣2018 (2018-06-14 17:56)
 PTNA予選2018 (2018-06-11 17:36)
 カリキュラムは無限に (2018-06-05 18:59)
 チェンバロ・ピアノ教室の概要 (2018-06-02 16:58)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。